三十記(みそき)を考案された大竹美沙子さんの一言が好きです。それは三十記が、自身の30歳の誕生日を迎えて考案されたというものですが、三十記ホームページにありますので、一度見てみてください。『30歳になるまでの自分』『30歳になってからの自分』等に関するインタビューもすでに30人分がアップされています。全て見るだけでもそれぞれの人の価値観などや人生などが見えてとても勉強になりますね。30歳、これは人生の中でもよく転機としていわれますよね。転職でも20代と30代では方向性なども変わってきます。20代は修行の時期、30代はより専門性を高める時期とも言われ、20代の頃と比べると、会社から期待されることも、より多くなってきます。三十記ではそんな30代になる女性のためにさまざまなメッセージが用意されているそうです。三十記でいままでがんばってきた、走ってきた自分を振り返るのも良いかもしれませんね。
三十記(みそき) THIRTY DAYS DIARY 30歳になるまでにすることは、株式会社バンダイから大人の女性を対象にしてだされたそうです。30歳になるまでにってんだから、もちろん大人の女性なんですが、三十記(みそき)で面白いのは、三十記発売と連動して『30歳になるまでの自分』『30歳になってからの自分』等に関するインタビューを公開していることです。30歳になるまでになので、29歳の女性ということになるでしょうが、これは多分20代後半の女性の多くが購入するのではないでしょうか?あえて特定することによって、より多くの購買者層を狙っテいるように感じます。実際に三十記の認知度はどんどん高くなっているようです。三十記ホームページには本当にいろいろな人の30歳関連話があるので、一度除いてみてはいかがでしょうか?大竹美沙子(『三十記』の著者)さんのお話もけっこう面白いですよ。